数か月前にあなたに年会費無料のクレジットカードを作ってもらえばよかった16の理由

もしあなたが数か月前に年会費無料のクレジットカードを作っていたら、日々の生活でどれくらいお得感を楽しむことができていたのかをお伝えします。

スポンサーリンク
336*280

目次

1.GUやユニクロ、しまむらでお買い物をするだけでポイントが貯まっていたから

GUやユニクロの「週末限定お買い得商品」「期間限定価格」「オンラインストア限定」「オンライン先行販売」「まとめ買い」を見ると、それほど欲しくなかったはずなのに気が付くとカゴに商品を入れていたことはありませんか?

夏のドライインナーや冬の防寒インナーは何枚あっても困ることはなく、むしろインナー類は毎年性能面で進化を遂げているので、自分用の色違いや家族の分まで思わず買わずにはいられません。

いつもはGUやユニクロを利用しているけれど、その場しのぎで「しまむら」でインナーを購入してみたら想像以上にコスパが良くて、しまむらにハマってしまったという人も続出中です。

そんなGUやユニクロ、しまむらでのお買い物を年会費無料のクレジットカードで支払えば、お買い得な商品だけでなくカード会社のポイントも同時にゲットすることができます。

とくにGUやユニクロ、しまむらには店舗から直接発行されているクレジットカードがないので、年会費無料の高還元率カードを使うのがお得に購入するポイントとなります。

2.冷房や暖房のかかる時期の電気代をカード払いにするだけで口座振替割引よりもお得になっていたから

電気代は口座振替にすることで54円の割引を受けることができますが、もしポイント還元率1.0%の年会費無料の楽天カードで支払っていたら、1万円の電気代なら100円分のポイント還元を受けることができ、口座振替割引よりもお得になります。

とくにネコやイヌがいるご家庭は1日中冷暖房をつけっぱなしになりがちです。

電気代を今すぐカード払いにすれば、1年間で1,200円分のポイントを貯められるようになります。

3.イオンのお買い物でポイントが2倍になっていたから

イオン、ダイエー、マックスバリュ、アコレ、ザ・ビック、KASUMIなどイオングループ店舗のお買い物で現金払いをしていませんか?

年会費無料のイオンカードがあればいつでも2倍のポイントが貯まるので、200円で2ポイントを貯められるようになります。

ちょっとしたお買い物でもポイントが貯まるので、1,000円未満でも迷わずクレジットカードでお会計をするようにしましょう。

「たった数百円なのにクレジットカードを出すのは恥ずかしい…」と思う方はこちらの記事で紹介しているマル秘テクニックを試してみてください。

4.あのときの車検で飲食代が1回分浮かせることができたから

車検費用は車種や排気量によって幅がありますが、だいたい10万円くらいかかるのが一般的です。

メンテナンスも兼ねて車検を受ける場合は部品交換なども発生するので、法定費用以外にも出費が多くなりがちです。

そんな車検費用をもし年会費無料の楽天カードで支払っていたら、仮に15万円だった場合なら1,500円分のポイントが還元されます。

そして、くら寿司やマクドナルドなら直接ポイントで支払うことができるので、わざわざ商品券やグルメカードへ交換する手間を省くことができます。

また貯まった楽天ポイントを楽天Edyへチャージすれば、タリーズや上島珈琲店、モスバーガーなどで使うこともできます。

5.あのときの自動車税の支払いで350ポイントが貯まっていたから

34,500円の自動車税を支払うためにヤフーカードからnanacoへ35,000円チャージするだけで、決済手数料0円でTポイントを350ポイント貯めることができます。

さらに自動車税の支払いで貯めたTポイント350ポイントは、毎月20日にウエルシアで使うと1.5倍の525円分として使えるようになります。

6.楽天市場のお買い物で信じられないほどのポイントが貯まっていたから

楽天ゴールドカードを使っているだけで毎月2,000円分以上のポイントが貯まります。

年会費2,160円(1ヵ月換算で180円)を支払っても十分元が取れます。

2016年はAmazonをメインで使っていましたが、楽天カードを作ってからというものポイントがざくざく貯まる楽天市場に変えたらこの通り。

特別なことは何もせず、ただ現金を使わずに楽天ゴールドカードでお買い物をするだけで数万円分のポイントが貯まるので楽天銀行口座の残高が減りません。むしろ増え続けています笑

7.年会費無料のカードを使っているだけでゴールドカードの招待を受けて年会費無料でゴールドカードを持てたかもしれないから

年会費無料のイオンカードやエポスカードを使っているだけで、ゴールドカードの無料招待を受けられる可能性が高くなります。

「インビテーションを受け取りやすいのは?」「ポイントが貯まりやすいのは?」といった疑問をこちらの記事で詳しくまとめています。

8.ゴールドカードを持っていれば空港ラウンジでスーパードライが1本無料で飲めたから

楽天ゴールドカードがあれば空港ラウンジで出発前にスーパードライが飲めます♪

LCC利用者でも空港ラウンジで至福の1杯を楽しむことができます♪

9.ゴールドカードを持っていればイオンラウンジでのんびりできたから

イオンゴールドカードがあれば全国184ヶ所にあるイオンラウンジでお茶をすることができます。

国内旅行も海外旅行も頻繁に行かないなら、イオンラウンジが無料で利用できるイオンゴールドカードのほうがコスパに優れていると言えます。


10.貯めたポイントを有効期限が切れる前に使い切ることができたかもしれないから

年会費無料のエポスカードがあれば1ポイントからエポスVisaプリペイドカードにチャージして使うことができるので、期限切れになりそうなポイントが残っていても無駄なく使い切ることができるようになります。

エポスVisaプリペイドカードは実に70種類以上のデザインから選ぶことができるので、ちょっと変わったカードを選んでポイント生活を楽しみたい人にぴったりです♪

11.新規入会でもらえるポイント数はキャンペーンによって異なるから

新規入会キャンペーンでもらえるポイントはいつでも同じとは限りません。

新規入会キャンペーンのクレジットカードをさまざまな切り口からランキング形式でまとめたので、ぜったいに損をしたくない人は要チェックです。

12.ETC開閉バーで車に傷がついても「ETCゲート車両損傷お見舞金」をもらえたから

もし年会費無料のイオンカードを作ってイオンETCカードを追加発行していたら、ETCゲート車両損傷お見舞金として5万円を受け取っていたかもしれません。

13.ETC通行料金でポイントだけじゃなくETCマイレージも同時に貯めることができたから

年会費無料のETCカードを追加発行してからETCマイレージサービスに登録すれば、通行料金10円ごとに1ポイントを貯めることができます(NEXCO東日本、中日本、西日本の場合)。

こちらの記事の「ETCマイレージに登録する」で実際に貯まったETCマイレージポイントを確認することができます。

14.ポイントを貯めつつスターウォーズをMX4Dをお得に鑑賞できたから

スターウォーズのようなSF映画は、劇場で観るならぜったいに3D上映やMX4Dがおすすめです!臨場感や迫力が2Dとは比べものになりません。

クレジットカードで鑑賞料金を支払えばポイントが貯まるので、ちょっとくらい高くてもお得感と映像のクオリティの高さで帳消しになります。

15.真冬の2月に沖縄に行ってお得に春を感じることができたから

LCCを利用して真冬の2月に沖縄旅行を楽しんできましたが、フライト代や宿泊料でポイントがたっぷり貯まるので、お得に春を感じることができました。

16.東京ディズニーランドの完全貸切イベント「JCBマジカル」に行けるかもしれないから

年会費無料の楽天カードイオンカードなら、国際ブランドを「JCB」にするだけで利用金額5万円を1口にして「JCBマジカル」へ応募することができます。

JCBマジカル2018のキャンペーン期間は2017年11月22日~2018年6月15日となっており、毎年同じくらいの時期にキャンペーンが実施されます。

年会費無料の提携カードでもJCBマジカルに応募することができるので、来年の応募に向けて今からカードを作っておいても年会費無料なので損をすることはありません。






17.IKEAのお買い物でポイントが3倍になっていたから

年会費無料の三井住友カードエブリプラスを使ってIKEAでお買い物をすると、ポイントがいつでも3倍で貯まります。

エポスゴールドカードのインビテーションを受け取れば「選べるポイントアップショップ」でIKEAのお買い物がポイント3倍になります。

さいごに

『数か月前にあなたに年会費無料のクレジットカードを作ってもらえばよかった17の理由』はいかがでしたか?

年会費無料のクレジットカードが1枚あるかないかで、これだけ多くの楽しみやお得感に差がついてしまうことがお分かりいただけたと思います。

数か月後に後悔しないようにするために、もしくは数か月後にもっとハッピーな自分になっていたいなら、今すぐ年会費無料のクレジットカードを作りましょう!

審査に自信のない人はこちらの記事が参考になります。

まだまだ現金で支払っている人が多くて自分の力不足を痛感しています。
応援クリック嬉しいです♪3位以内にランクインしてみたいです☆
にほんブログ村 その他生活ブログ クレジットカードへ